BUNNYBLACK 攻略 | |
| ■攻略メモ | |
| 7月30日発売「BUNNYBLACK」の攻略ページです。 とりあえず、序盤は前列ダークス&クマン×2、後列フライングカーグ×3で進めました。地図などのスキルはリザーブに配置していても効果があるので、チャミなどを置いといてもいい。 仲間はレベルを上げて育てるより、昇進して追加されるキャラに乗り替えた方が手っ取り早く戦力を上げられるので、中盤までは死んでもそんなに気にしなくて良さそう。 向き変更でも敵は移動する。アイテムと仕事はまとめる意味があんまりなさそうなんで、やらないかも。 主人公はスキルポイントの縛りがかなり厳しいので、前衛キャラに育てるか後衛キャラに育てるかハッキリさせた方が良い。管理人は前衛キャラにして、斬撃スキルを伸ばしてます。 「秘剣・鶯」がボス戦で大活躍。属性の効果はたいしたことないので、無視してプレイしても構わないと思う。 | ![]() ソフトハウスキャラ |
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○「おひさまの匂いのする少女。」佐々原憂樹 | |
| タオル付き限定版と同時発売。そんなに引きが強い作家になっていたとは…うーん、確かに絵は上手い。とてつもなく上手いと思います。前作「しゃるうぃーげーむ?」から、またさらに上達してる。 ただその、イラストレーターが描いた漫画みたいというか。画力にこだわるあまりに漫画として何かが欠落しているような、あの感じ。どうも最近の作家はデジタルに振り回されすぎてる印象がある。 何だか、最近はこんなことばっかり言ってるような気もしますが。あまりにCGを多用されると、カラー原稿をグレースケールに落としたような、ひどく味気ない感じに映る。肌質が悪い意味でツルツルしてて、ロボットみたい。 色もない、音声もない、動きもない。そんな漫画が映画やアニメより魅力的に映るのは、ひとえに脳内で理想的に補正するからじゃないですか。小説なんて絵すらないわけで。 その本来、脳に任せればいいところまで手を出すから、おかしなことになる。「GANTZ」ほど突き抜ければ、また話は別なんでしょうが…私はやっぱり脳内補完を計算に入れて物が作れる人こそ、一流だと思いたい。 | ![]() |
| 6月 2010|2009|2008|2007|2006 | |
☆☆「すくぅ〜るメイト2」イリュージョン | |
| 最近、PC環境を一新したんで、内容にはあまり期待せず、腕試しのつもりで購入してみましたが…「リアル彼女」に比べるとかなり良くなってる。特に操作性やカメラの切り替えなど、システム周りが大分使いやすい印象。 ちなみにスペックはCPU「Celeron E3300」、ビデオカード「HD5450」、メモリ2GB。影入れるとキツイけど、「ノーマル+画面をぼかす」くらいなら、そこそこ動いてくれます。メーカーの説明にあるように、アンチエイリアスを有効にするとかなり綺麗になりますね。 キャラのモデリングを使い回すためだけに考えられたような設定・ストーリーは最初どうかと思ったけど、その分、Hモーションが充実してたんで、これはこれでアリなのかも。モーションは歴代でも最高にエロかったです。 ただ…やっぱり私はコスチュームとか髪型とかのキャラメイキングが、3Dの最大の魅力だと思ってるんで、その一番大事な部分が激しく劣化してるのがどうも…。あの着せ替えが楽しいのになぁ。 (追記)追加データでモーションがいくつか追加されたけど、これが素晴らしいので評価を二ツ星にアップ。あと、髪型がラブ○ラスのキャラまんまで笑った。これはエロい。あとは着せ替えモード追加ディスクを発売してくれたら完璧。 | ![]() |
○「Honey Syrup」藤ます | |
| 今年の単行本デビュー組の中では、最注目の新人じゃないでしょうか。最近は主にメガストアで描いてる作者ですが、今作は快楽天BEASTでの作品をまとめたものになります。 「あまみドコロ」のレビューでもちょっと書いた通り、デジタル丸出しの作風が好みの分かれるところだと思いますが、文句なしにエロい。業界で最先端の絵柄と言っていいかもしれない。 このむっちりさ加減は、かなりの破壊力です。似た系統の絵柄は今多いけど、その中では頭一つ抜けてる印象。私の好みではないですが、デジタル色の強い作画に抵抗がなければ、オススメです。 | ![]() サンプル画像 |
| 5月 2010|2009|2008|2007|2006 | |
◎「霧谷伯爵家の六姉妹」アトリエかぐや | |
| CG160枚以上、Hシーン80を超えるHBチーム史上最大規模のADV…ということで、抜きゲーとしてはかなりのボリュームでした。コストパフォーマンス高し。 無駄な日常シーンがだらだら続く最近の作品と違って、テキストもほどよいテンポで、「ナースにおまかせ」や「瀬里奈」といった、私が一番好きだった頃のかぐやを少し思い出しました。 ただ…学生時代ならかなり抜けたとは思うんですけど、やっぱり「そつがなさすぎる」というか、テキストに力がないというか…。とにかく「これは」と思うシーンがない。「おっ」と思う文章が一つもない。 それなりに盛り上がる設定・ギミックを用意しながら、シナリオがあっさりしすぎててエロを盛り上げることに寄与していない。 そういう意味では「リアル妹〜」の方がはるかにマシだった。おるごぅるなんかはちょっとした台詞一つで勃たせるセンスが抜群にある。ああいうライターが今、見当たらないんだよなぁ…。 | ![]() |
○「リアル妹がいる大泉くんのばあい」Alcotハニカム | |
| 三ツ星作品「うちの妹のばあい 純愛版」「幼なじみな彼女」のおるごぅる&風見春樹のタッグがこんなところで復活していたとは。危なく一生気づかないところでした。 今作は単独ライター、しかもおるごぅる企画の「妹もの」ということで、イージーオー時代の再来かと期待しまくり…だったんですが、Hシーンが少なすぎる。ヒロイン3人で回想数7とか、いくらミドルプライスでもありえない。 シナリオは短いながら相変わらずのおるごぅる節で、「うち妹」あたりをやっているとにやりとするシーンもあり、ファンには楽しめるかもですが…エロだけが、本当にがっかりでした。 残念なことに、おるごぅる氏はすでにブログで引退を表明。 8月27日発売のSugar pot+「お嫁さん候補があらわれた! コマンドは?」か、おそらくリコッタ「ワルキューレ・ロマンツェ」が関わる最後の作品になる模様ですが、自身の企画であることを考えれば、今作が事実上の引退作品と言っていいかもしれません。 ブログを読むといろいろ大変そうだけど、同人でも何でもいいので、いつかまた業界に戻ってきて欲しい。惜しすぎる才能だと思います。 | ![]() |
◎「あまみドコロ」睦茸 | |
| ホットミルクで描かれてた中編「あまみドコロ」を含む、著者2冊目、コアマガジンからは初となる単行本。「ちちこき」以来、約2年振りですね。 管理人は、こういう最近流行のデジタル色の強い作風だと、何となく無機質な感じがしてしまうんですが、その中では睦茸や藤ますなんかはバランスが取れてて実にエロいと思う。 …だけども、やっぱり柔らかさが足りない気もする。うーん、何なんですかね。描線はデジタルの方が圧倒的に滑らかなんですがね。二次元における「不気味の谷」みたいなもんでしょうか。 初見では「エロい!」と思うんだけど、すぐ飽きるのはだいたいこのタイプが多い。まあ、これはほとんどの作家が当てはまっちゃいますけど。 デジタルっていろんなことが出来るから、ついついこだわってやりすぎちゃうんじゃないかなぁ。便利なものはどんどん使えばいいと思うけど、手描きの温かさまではなくさないで欲しいものです。 | ![]() サンプル画像 |
| ☆ アダルトグッズの殿堂 ☆ | ||||||
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| オナホール | ||||||
☆☆☆「まだ名前がありません」NLS | ||||||
| とにかく半端じゃない柔らかさ。普通、これだけ柔らかい素材のオナホールだと刺激が弱すぎて気持ちよくなかったりするんですが、これは内部構造のおかげかな…空気を抜いてのバキュームもあいまって、アソコに吸い付く感じがたまりません。 1ヶ月ほど管理人が使ってきた結果、気がつくと常用ホールと化していました。最近では「セブンティーン エボリューション」と交互に使ってます。 トイズハートとの共同制作ということで、これもまた「セブンティーン」の進化系といって良いでしょう。商品名もパッケージもまだ決まっていませんが、間違いなく歴史に残る傑作。 | ![]() | |||||
☆☆☆「17evo セブンティーン エボリューション」トイズハート | ||||||
| あの大傑作ホール「セブンティーン」の進化版と聞いては、オナホール愛好家として黙ってられません。看板商品の名を冠する以上、メーカーも相当な自信と見ていいでしょう。 この手の3D構造で2層になってるのは業界初じゃないですかね。バキュームもしっかり機能してるし、肉厚な素材による締め付け具合もバッチリ。値段も安いし、今では「セブンティーン」よりこちらを愛用しております。 こちらも、ちょっと中の素材が裂けやすいんですが、それを補って余りある気持ちよさ。管理人は4ヶ月くらいで2本目を購入しました。新たな定番ホールの誕生に拍手を送りたい。 | ![]() | |||||
☆☆「名器の品格」日暮里ギフト | ||||||
| 事実上、現行での最高級ホール。「上付き」、「下付き」、「極上生腰」と三種類あるんですが、私は「上付き」を購入。使用感は…はっきり言って、リアル過ぎです。指を入れると本当に手マンしてるよう。 気持ちよさだけなら三ツ星以上を付けてもいいんだけど、洗うのがちょっと大変なのとコストパフォーマンスの面で、他のホールに一歩劣るかなという印象。けど、お金に余裕があるなら、是非一度は試して欲しい。 現在の無次元加工ブームの草分けであり、発売から一年で10万個を売り上げた化け物です。最近は海外でも売ってるらしく、「名器の証明005」なんかは中国市場を視野に入れてるんでしょうね。 | ![]() | |||||
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| ラブドール・抱き枕 | ||||||
☆☆☆「ラブボディーAki(アキ)」A-ONE 公式サイト | ||||||
| 男として生まれたからには、一度はダッチワイフを抱かなければ…。そう思いつつ、過去の自分にはまだ抵抗がありました。が、この商品に出会い、踏ん切りがついた。 公式サイトを見てもらえば分かると思いますけど、イメージと違って、すごい綺麗なんですよね。おまけに安い。シリーズ累計12万体以上売れてるのも納得です。 ホールが付いてないことを差し引いても、このクオリティで約2000円ていうのは驚きでした。私が最初に買ったのは「Risa」ですが、今買うなら最新作の「Aki」の方がオススメ。 進化したリアルな曲線美に、手足が付いたことでニーソなんかを穿かせることが出来るようになりました。さらに「専用コスチューム」も登場。 私の場合はオナホールの方で紹介した「セブンティーン」を装着。最初は少し難しいですが、公式サイトのマニュアルを見ながらだと上手くできました。ちなみに膨らませるのに「足踏みポンプ」は必須。 →は一緒に購入した体操服をRisaに着せてみたところ。セーラー服より、触り心地等、かなり良かったです。 とにかく、何か着せてあげましょう。私のようにコスチュームを買いそろえればそれなりの値段になりますが、Tシャツとパンティだけでも興奮度が全然違いますから。 →こちらはメイド服。これも、なかなかしっかりした作りでした。正常位、後背位、騎乗位と一通り試してみましたが、足があるおかげか、特に正常位と後背位が非常にリアルで、ちょっと感動。 ただ、使う度にいちいちホールを装着したり膨らましたりと、面倒くさいことは否めないですね。まあ、使わなくなったとしても、服を着せて上からおさわりしてるだけで興奮するんで、2000円という値段を踏まえれば、やはり相当お買い得だと思います。 改造用に「素人お姉さんのおっぱい」「にっぷるん2」なんかもオススメ。最近のオナニーライフに物足りなさを感じてる方は、ちょっと冒険してみてはどうでしょうか。 | ![]() | |||||
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| 包茎矯正・ペニス増強 | ||||||
■包茎矯正器具「サフィット(サピット)」 | ||||||
| 私は小5でムケてしまったので包茎の方の気持ちは分かりませんが、この「サフィット」という商品は、特に紹介してもないのにウチのサイトからやたら売れてたんで、前から気になってました。 NLSの商品レビューや口コミ情報を見ると、かなりすごい商品のようなので、ここでも紹介しておきます。もし、お悩みの方がおられましたら、一度試してみてはどうでしょうか。 また、陰茎増大器具として評価の高い「アンドロペニス」なんかも扱われてますが、かなり高価。効果がなかったり飽きたりする可能性を考えたら、安価な「マッスルポンプ」などを選んだ方が良いかもしれません。 | ![]() | |||||
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