我が青春のアダルトグッズ

☆ 青春時代 エロかったものベスト3 ☆
2010 2009 2008 2007 2006 青春
■エロゲー
第1位 幼なじみな彼女 イージーオー 幼なじみ
第2位 SEXFRIEND CODEPINK 女子高生
第3位 LOVERS ~恋に落ちたら~ ジェリーフィッシュ アニメ
■エロ漫画
第1位 DREAM FITTER 加賀美ふみを ロリータ
第2位 だいすき 加賀美ふみを ロリータ
第3位 プリティ・サイズ 井ノ本リカ子 女子高生+巨乳

☆ 我が青春のアダルトグッズ ☆
 メガネの殿堂立ち上げ前の自分の性遍歴を記録しておきたいと思い、ぼんやりした記憶を頼りに学生時代に好きだったエロ漫画やエロゲー、AVをまとめてみました。

 一応、2010年現在の基準に照らした評価も付記してますが、当時、このブログを運営していたら間違いなく殿堂入りしていただろう、そんな思い出の作品たちです。
小学時代
○「いけない!ルナ先生(全5巻)」上村純子 ※非成年
 小学校時代は割と平凡です。萩原一至「バスタード!!」とか桂正和「電影少女」といったジャンプ漫画や、兄貴の持ってた上村純子「いけない!ルナ先生」とかで股間を膨らましてました。

 精通もまだだったのに、何故か性欲だけは旺盛だったなぁ…。この頃から中学にかけて、あかほりさとるの小説「MAZE☆爆熱時空」や「爆れつハンター」も買ってた。

 今の若い子だと、「I's」とか「いちご100%」とか、「ToLOVEる」あたりがそれに当たるんでしょうか。どれも読んだことないですけど。ラノベもエロいのがあるようですし、今も昔も変わりませんね。

1987~1988年
中学時代
△「ミントAVE.(全5巻)」浅井裕 ※非成年
 この人だけ、絵柄はすごい覚えてるんだけど名前が全然思い出せなくて探すのに苦労したんですが、こんな平凡な名前じゃそれも仕方ない。むっちりとした、味わい深い絵柄が印象的でした。

 Wikipediaによると、元々は「あさいもとゆき」名義で少年漫画を描いてた人らしい。公式サイト?っぽいものを発見したけど、現在も活動してるかは謎。

 新刊が出る度、ちょっと遠くの大きな書店まで自転車を走らせたのは良い思い出です。非成年では、他に山口かつみ「エロ純万遊記」とか、群りゅうせいの作品も買ってた気がする。

1993~1997年
△「桜通信(全20巻)」遊人 ※非成年
 作者は80年代のロリータ漫画ブームに流行った絵柄を、極限まで昇華させた人だと思いますけど、残念ながら話がまったく面白くなかった。エッチシーンも少なすぎるし。

 今見ても、エロ描写には凄まじい魅力があるだけに、残念と言うほかない。結局、最後まで作家として評価されることはなく、現在は漫画から離れてしまいました。

 作者がエロ漫画家として人生を懸けていたなら、後世まで残るとてつもない作品が生まれていただろうに…。江川達也の「東京大学物語」もこの頃でしたね。

1995~2000年
○「スイカと海と太陽と」花見沢Q太郎
 1994年の作者のデビュー作「月家の一族」が、おそらく成年コミックとしては初めて買ったくらいの作品だと思う。一般含め、当時、最もハマった作家の一人で、全作品買い漁りました。

 作者は現在も一般誌で活躍してますが、エロ漫画家としてのピークはこの「スイカと海と太陽と」じゃないでしょうか。大都社から出てる新装版は成年指定が外れてますが…まあ、当時からエロ薄いとは思ってました。

 ヤングキングで描いてた「ちまちまハイスクール」や「痛快すずらん通り」も好きでしたけど、「ももいろさんご」あたりからさすがに買わなくなっちゃいましたね。表紙裏の漫画も楽しみでした。

1996年
○「シスターTOブラザー(全2巻)」相沢早苗
 あの当時、このブログを始めていたら間違いなく三ツ星に君臨していたであろう作品。これは記憶に残ってる人も多いんじゃないでしょうか。実姉モノの傑作。

 掲載誌が特集号を組んだりしてたのを覚えてるんで、かなり人気があったはず。…とはいえ、さすがに今読んで使えるかというと、かなり厳しい。時の流れは残酷ですね。

 この時期では、他に魔訶不思議「特上親娘丼」やカズマ・G・バージョン「エルフの若奥様」なんかも好きだった。

1996~1998年
高校時代
△「ひとかけらの純情」みなみありす
 初めて買ったAVがコレ。我ながら良いセンスです。もちろん当時はVHS。今はこんな古い作品もダウンロード販売してるんですね。欲しいけど、でも思い出のままにしておきたい気も…。

 あとは、いまだに現役で活躍する金沢文子のデビュー作「18才」も持ってました。あの時代は金もなかったし、結局この2本しか買わなかったなぁ。

 ビデオ屋の薄暗い雰囲気と、レジでの親父のほくそ笑いは今でも忘れられません。しかし、あの大人しくて気弱だった少年時代、何故エロに関してだけはあんなに勇気を振り絞れたのか…謎です。

1997~2001年
△「初夜(ヴァージンナイト)(全2巻)」田中ユタカ ※非成年
 純愛エロ漫画家の代名詞といえば、この人。「愛人 AI-REN」の作家と言った方がピンとくる人が多いでしょうか。中高通して最もお世話になった作家だと思います。

 どちらかというと後に出版されるロマンス三部作「純愛」「秘めごと」「感じる?」の方がオススメ。今読み返すと、さすがにエロが薄すぎますが、切ないストーリーが素晴らしい。

 作者は相変わらず寡作ではありますが、現在も現役。非成年では他に後藤羽矢子とか、克・亜紀の「ふたりエッチ」もこの時期に連載開始してるんですね。あれも集めてたなぁ。

1997~2001年
△「girl friend songs」加賀美ふみを
 二ツ星作家・加賀美ふみをのデビュー作です。何の情報もないところから、表紙だけでこれを選んだあの頃の自分を褒めてやりたい。よくぞ選んだ。

 この作品に出会わなければ、後の作品を買うこともなかったかもしれない。今思うと、かなりエロも薄いんですが、これが原点だったんですね。実家にも…たぶんないだろうなぁ。

 年代的には、この時期、きみおたまこ「夜に降りる天使」、あらきあきら「ソフトにハードに」、まるごと林檎「アトミックガール・プルトリアン(全3巻)」なんかも持ってたはず。

1997年
△「桃色革命っ!」あまのよーき
 この人は、今で言う石恵やさめだ小判みたいなポジションにいた人で、雑誌の表紙にもよくなってました。めちゃめちゃ絵が上手かったので、よく覚えてます。

 デジタルで描かれた滑らかな描線やトーンワークが当時は新鮮で、「半熟宣言ッ!」「突撃!純情娘」と新刊が出る度に買ってたんですが、徐々にエロの薄さから離れていくことに…。

 公式サイトによると、元アニメーターなんだそうで。現在はヤングコミック等、成年コミック誌から微妙に離れた場所で活躍しているようです。元気そうでなにより。

1998年
○「気分2(全2巻)」ぢたま某
 今やすっかり一般誌に落ち着いてるので、「まほろまてぃっく」や「Kiss×sis」の方がお馴染みだと思いますが、エロ漫画家としての最高傑作はこの「気分2」です。

 当時からエロ以外に変な力を入れてしまうタイプの作家でしたが、絵柄には抜群の魅力を持ってました。また、放尿をテーマにした「聖なる行水」も名作だった。

 他に、むっちりしたボディが大好きだった、ぐれいすの「東京ヌード学園(全2巻)」や「あしたの女王」、ロリ系作家・ペイントロボの「Let’s 野球拳」、「秘密戦隊アワレンジャー」も好きでした。

1999~2001年
大学一年
◎「Natural」川島和津実
 発売は1999年ですが、出会ったのは2000年以降…大学に入ってからだと思う。店頭でジャケ買いだったんだけど、ビデオCD?だったかな、パソコンで見るためのよく分からない規格で出てた気がする。

 出演作品が少なく、すぐ引退してるんですが、そのあまりのエロさで伝説となってる女優さんです。今見ても完璧なボディで、ここまでエロい身体は私も未だに見たことがありません。

 オススメは「Natural」「約束」あたりかな。まあ、古い作品なんで、アングルとか拙い部分はありますが、もし知らない方がいたら、今でも一見の価値はあると思います。

1999年
○「宴」師走の翁
 師走の翁との出会いがたぶん、この作品だったと思う。当時から抜群の画力だったけど、この作品くらいから頭角を現してきた感じがする。現在は他の旧作と共に新装版が出てますね。

 先日発売された最新作「JCエッチ」では、とてつもないエロさを見せつけてくれました。大ベテランにも関わらず成長し続ける作者の今後から、まだまだ目が離せません。

 あと非成年なんですが、さのたかよし「新妻ハイスクール」もかなりお気に入りでしたね。山本直樹にもちょっとハマった時期で、「テレビばかり見てると馬鹿になる」とかも持ってました。

2001年
☆「果てしなく青い、この空の下で…。」TOPCAT
 現在でも殿堂入りしており、2009年にボイス入り完全版としてリメイクされた名作サウンドノベル。たかみち氏の原画と秀逸なシナリオ・音楽は今でも忘れられません。

 他では、この年最大のビッグタイトルだった「顔のない月」、クオリティの高いエロアニメが話題となった「GREEN」、あと「Natural~身も心も~」あたりは今でも印象に残ってます。

 ちなみに初めて購入したエロゲは「ぺろぺろCandy2」。当時はネットもそんなにしてないから完全にジャケ買いだったはず。数ある中からこれを手に取らせるんだから、INO氏、恐るべし。

2000年
大学二年
○「おんなのこ」加賀美ふみを
 著者2冊目の単行本。処女作の「girl friend songs」から何故か4年も経ってるんですが、ハートフルな作風はそのままに、大幅に技術が向上してます。

 以後、「かわいいね」「だいすき」「DREAM FITTER」と、作者が一般に移るまで、管理人の中ではナンバーワンのエロ漫画家であり続けました。

 もし平和出版が倒産してなければ、今もエロ漫画を描いていたかもしれないと思うと、残念でなりません。ちなみに、「おんなのこ」のみ「おんなのこ ふたたび」として復刻されてます。

2001年
☆「大悪司」アリスソフト
 後に「大番長」「戦国ランス」に継承される、アリスにおける戦略SLGのひな形。何周もプレイした名作です。配布フリー宣言済みの「鬼畜王ランス」をプレイしたのもこの頃だったかな。

 抜きゲーだと、ルネの「もみじ」がかなり好みだった記憶が。確か、毎朝キスするかフェラチオさせるか選択するんですけど、それがエロかったなぁ。回想のエディット機能も新鮮でした。

 また、当時のネットに激震が走った伝説のロリゲー「はじめてのおるすばん」が出た時期でもあります。今見ても「ヤバすぎる」と思う絵柄なんですが、今プレイするほどの作品ではないです。

2001年
大学三年
◎「奥さまは少女」甘詰留太
 現在はヤングアニマルでSMラブコメディ「ナナとカオル」などを連載する作者ですが、エロ漫画家としての最高傑作はこの作品じゃないでしょうか。

 この頃はバリバリのロリ作家で、やたらヒロインに「満子」と名付けるのが謎でした。今ではとんでもない画力になってますが、また成年誌で描いてくれないかなぁ…。

 こばやしひよこ「おくさまは女子高生」や、師走の翁「シャイニング娘。」の1巻が出たのも、この年。この時期は一番エロゲーをプレイしてた頃だから、エロ漫画はあんまり買わなかったですね。

2002年
◎「超昂天使エスカレイヤー」アリスソフト
 もうこんな前になるんですね。当時の超話題作ですから、当然のように買いました。遊べてエロい良作抜きゲー。「Rance5D」、「ままにょにょ」なんかもこの頃でしたね。

 「もみじ」の続編、「もみじ HappyStory」は前作と違い、陵辱色を排し、ラブラブ感満載で描かれてるのが良かった。濃厚なテキスト描写が、またしてもかなりエロかったです。

 この年、最も抜いたのは「ドキドキしすたぁパラダイス」かな。狂ったような膨大なエッチシーンと、そのテキスト量は圧巻でした。続編も出たんですが、こちらは何故かエロが薄くて駄目でしたが。

2002年
大学四年
☆「しあわせエッチ」田中ユタカ ※非成年
 作者のエロ漫画としての最高傑作は、これだと思います。他にも「ときめきエッチ」や「ロマンス3」あたりは、今でも抜けるし、誰にでもオススメ出来る傑作です。

 最近は一般誌で「ミミア姫」や「いとしのかな」など描いてるようですが、やっぱりまた、ラブラブで身悶えするようなエッチをたくさん読みたいですね。

 今までは非成年なんで遠慮してきましたけど、これ書いてて、やっぱり殿堂入りさせなきゃ駄目かなぁと思い直しました。そのうち殿堂に書き加えるかもしれません。

2003年
☆「プリティ・サイズ」井ノ本リカ子
 現在、不動の三ツ星作家である井ノ本リカ子との出会いは、この作品でした。残念ながら現在は絶版となっていますが、DMMでダウンロード購入が可能。今でも最高クラスの評価を付けられる傑作です。

 彼女の評価についてはエロ漫画家の殿堂を見てもらった方が早いと思いますが、とにかく「とろとろ」で「あまあま」なラブラブエッチがたまらなくエロいのです。

 加賀美ふみをの最高傑作「DREAM FITTER」や、当時カルト的な人気を誇ったZERRY藤尾「扉をコジあけて」「リボルバー」、うさみ優「はじめてのお願い」なんかも大好きでした。

2004年
◎「純情女子高生 ゆうか18才Cカップ Part.1&2」長瀬愛
 長瀬愛との出会いは、もうちょっと前かな。パソコンを買って、エロサイトを回りまくってたら彼女の動画を見つけて、それからDVDを買い漁ったのを良く覚えてる。

 彼女の最高傑作・ゆうかシリーズはDMMでは扱われてませんが、オーロラ公式サイトでDL購入できます。「ゆうか・ふたたび」「ゆうか・最終章」も持ってたんですけど…何で売っちゃったかなぁ。

 AV女優ではあと、堤さやかもお気に入りでしたね。パソコンにDVDドライブが付いてなかったから、PS2で見てました。

2003年
☆「SEXFRIEND」CODEPINK
 この時期、最もお世話になったオカズといえば、間違いなくこれ。かなりの難易度だったこともあり、新たなHシーンを見るため狂ったように何周も何周もプレイしまくりました。

 アリスソフトの大型戦略SLG「大番長」や、度重なる延期とクオリティの高いアニメが話題となった「LOVERS」、淫語に定評のあった裸足少女全盛期の「おねだりSweetie」も思い出深い。

 ちなみに「純愛版」に三ツ星評価を与えている「うちの妹のばあい」が出たのもこの時期ですが、リメイク前のこの段階では寝取られもあったし、そこまで評価はしてなかった気がする。

2003年
2004年
☆☆「ランス6 -ゼス崩壊-」アリスソフト
 3DダンジョンRPGなんですが、これが下手なコンシューマーよりはるかに面白かった。シナリオもゲームバランスも完璧。今でも万人にオススメできる、傑作中の傑作。

 人生初の3Dエロゲとなったイリュージョンの「人工少女2」も、死ぬほどハマりましたね。着せ替えが楽しくて楽しくて…当時は本当、衝撃でした。こんなエロいものがあったのかと。

 あとは、個人的にアトリエかぐやの最高傑作「ナースにおまかせ」が出たのも、この年。今でも、かぐやではこれが一番エロいんじゃないかと思ってます。
2005年
◎「ガールズシャワー」関谷あさみ
 三ツ星作品「YOUR DOG」を描いた関谷あさみの初単行本。この頃は、まだここまでの作家になるとは思ってなかった。本当に上手くなりましたね。

 他にも、あかざわRED「りとらば」、月吉ヒロキ「夏蟲」、朝木貴行「ちょいすじ」、鬼束直「Life is Peachy?」、稍日向「隣の巫女さんは皆笑う」等、今をときめくエロ漫画家の単行本デビューが相次いだ年でもありました。

 新人以外でも、甘詰留太の最後の成年コミック「きもちイイコト」や、國津武士「幼術師」、東雲太郎「Swing Out Sisters」、MGジョー「隣のみなの先生」1巻が発売されたのもこの頃。
☆☆☆「幼なじみな彼女」イージーオー
 エロゲーの殿堂でも散々書きましたけど、「うち妹」と共に生涯最も抜いた作品。いまでもバリバリ現役でおかずとして活躍中です。数あるエロゲーの中でも、最もエロい。不動の三ツ星作品。

 他では、OPの電波ソングが有名な「MAID iN HEAVEN SuperS」とか。最近はあまり見かけませんが、「SEXFRIEND」や「LOVERS」のヒロインも務めた声優のダイナマイト亜美が当時はお気に入りでした。

 あと、アトリエかぐやの「姉汁」も。名作「ナースにおまかせ」で無類のエロスを誇った白川涼子が、姉妹を引き連れて帰ってきたまさに、エロでここまでのし上がってきたアトリエかぐやの真骨頂といった感じ。

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