「ぬこ巫女タン」稍日向 レビュー

◎「ぬこ巫女タン」稍日向

 約5年振り、3冊目の成年コミック。作者はもともと「隣の巫女さんは皆笑う」という、これまた巫女モノの作品でデビューして、当時はロリ系作家として、かなり評価されてた人なんですが、一般に行って見なくなった。

 今作も割と古い作品が中心のようです。デジタルっぽい描線がエロさをちょっと損なってるかなとは思いますけど、やっぱり上手い。貴重な「巫女」特化作品ということで、属性持ちの方にはオススメ。

 また、「隣の巫女さん〜」に登場する哉羅というキャラをヒロインにしたエロ同人誌をいっぱい出してるみたいなんですが、サンプルとか見ると、何かこっちの方がエロそうな…。

 オリジナルなら商業誌で描けばとも思うんですが、やっぱり同人の方が儲かるんですかね。
「ぬこ巫女タン」稍日向
サンプル画像

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2011年10月27日|2011年レビュー

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