1990年代のエロ漫画 柿本ケンジロウ 新谷かおる サガノヘルマー 岡田和人 唯登詩樹 有馬一郎

■柿本ケンジロウ 新谷かおる サガノヘルマー 岡田和人 唯登詩樹 有馬一郎

 この時期は江川達也遊人の2人が突出してて、他の作家は印象が薄いんですが…売れてたイメージがあるのは、柿本ケンジロウふたり暮らし」かなぁ。コメディ寄りであまりエロくなかったけど。

 私が好きだった作品でいうと、ヤングアニマル連載のSFアンドロイド物、新谷かおるぶっとび!!CPU」。未完ですが全3巻と買いやすく、絵的にはともかく、シチュエーション的にそそられるものがあります。

 他、現在は成年誌で活躍するサガノヘルマーBLACK BRAIN」も、エログロ系SF作品としてカルトな人気を誇りました。岡田和人は話が暗いし、唯登詩樹有馬一郎は画力の割にエロくないのが残念。

「ふたり暮らし」柿本ケンジロウ
ダウンロード版

柿本ケンジロウ
「ふたり暮らし」より

新谷かおる
「ぶっとび!!CPU」より

サガノヘルマー
「BLACK BRAIN」より

岡田和人
「教科書にないッ!」より

唯登詩樹
「KIRARA」より

有馬一郎
「さゆき」より

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2012年10月14日|1990年代レビュー